山の方では雪が降ったとか降らないとか。 ここのところ急に寒い。 部屋では早くもストーブを使い始め、 出かけるときはダウンを着たりして。 まだ11月だというのに、、。 本格的な冬を乗り切る自信がない、、。 しかし! 作業のときはダウンって訳にもいかないので、 割と薄着だ! 若さか?いや、気合だ!

なかなか思うように進みませんが、 焦ると怪我しそうなので、 「気持ちに余裕を持って作業しよう」って 言い聞かせながらつくってます。 焦って怪我するくらいなら、 オープン遅らせてもいいわけだし。 高さもあるので何気に危ないし。 安全第一! さて、躯体も少し形になってきました。

壁の下地になる構造体の部分、 躯体をつくります。 いろいろ手探りでつくってるので、 時間がかかりそうですが、 焦らずつくることにします。 今朝の状況↓

もう10月。 12/4日のオープンから逆算してだいたいあと2ヶ月。 うおーーっ。そろそろ急がねば、、。間に合わん。 時間に余裕あったはずのに、、。 なぜ、いつもギリギリになってしまうのだー! 基礎つくります!

クレープキャビンの営業を始めて3年目。 ここ数ヶ月はコロナ禍で休業してましたが、 今月の中旬から、お世話になっている キャンプ&キャビンズでデリバリー営業を 再開させてもらえることになりました。 ありがたいことです。

クレープキャビンの厨房をつくりました。 水廻りの作業ということで時間はかかりました。 厨房だけで1ヶ月半くらいかかりましたね、、。 長い戦いでしたが、本日、保健所の検査を終えまして、 何事もなければ一週間後くらいに営業許可が下りる予定です。 保健所の検査が終わってひと段落ということで、 ブログを更新しようかな、、という感じ。

トイレを見ればそこに住まう人の 人と成りというか、品格というか、 そんなものが見えてくるという考え方があると思います。 やや大げさですが、 トイレを見ればその国の文化が見えてくる気もします。 なので、 必要以上に見栄を張る必要はないと思いますが、 トイレを自分らしく、使う人の気持ちになって なるべく快適なところにしたいと思います。...

一昔前のトイレといえば「臭い」「汚い」「暗い」「怖い」なんて当たり前でした。 これをトイレの4 K なんて例えられた時代もありました。 確かに子供頃の記憶を辿ると、、。 共同住宅のようなところに住んでいた昭和40年代の中頃は、 汲み取り式の和式トイレでした。 いわゆる「ボットン便所」ってやつですね。...

床も無事貼り終えて、 あとは机があれば なんとか仕事ができそうなので、 机をつくります。 まずは、ざっくりとした落書きをして 骨組みを考えます。

この家で仕事をするために まずは事務所をつくります。 事務所といってもパソコンがあって ネットに繋がってればなんとかなるレベルなので、 そんな大げさな話ではありませんが、 まずは内装の解体からです。 ボロボロの壁や床を剥がします。

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