クレープキャビンの営業を始めて3年目。 ここ数ヶ月はコロナ禍で休業してましたが、 今月の中旬から、お世話になっている キャンプ&キャビンズでデリバリー営業を 再開させてもらえることになりました。 ありがたいことです。

クレープキャビンの厨房をつくりました。 水廻りの作業ということで時間はかかりました。 厨房だけで1ヶ月半くらいかかりましたね、、。 長い戦いでしたが、本日、保健所の検査を終えまして、 何事もなければ一週間後くらいに営業許可が下りる予定です。 保健所の検査が終わってひと段落ということで、 ブログを更新しようかな、、という感じ。

トイレを見ればそこに住まう人の 人と成りというか、品格というか、 そんなものが見えてくるという考え方があると思います。 やや大げさですが、 トイレを見ればその国の文化が見えてくる気もします。 なので、 必要以上に見栄を張る必要はないと思いますが、 トイレを自分らしく、使う人の気持ちになって なるべく快適なところにしたいと思います。...

一昔前のトイレといえば「臭い」「汚い」「暗い」「怖い」なんて当たり前でした。 これをトイレの4 K なんて例えられた時代もありました。 確かに子供頃の記憶を辿ると、、。 共同住宅のようなところに住んでいた昭和40年代の中頃は、 汲み取り式の和式トイレでした。 いわゆる「ボットン便所」ってやつですね。...

床も無事貼り終えて、 あとは机があれば なんとか仕事ができそうなので、 机をつくります。 まずは、ざっくりとした落書きをして 骨組みを考えます。

この家で仕事をするために まずは事務所をつくります。 事務所といってもパソコンがあって ネットに繋がってればなんとかなるレベルなので、 そんな大げさな話ではありませんが、 まずは内装の解体からです。 ボロボロの壁や床を剥がします。

だいたいの最近の家なら 量水器の横とかに家の持ち主側が開け閉めできる 止水栓(バルブ)があります。 ここの家(クレープの仕込み場)は古くて、 なんと!量水器の鉄のフタ開けても メータの横に持ち主側が開閉できる止水栓が無いんです! 敷地内のどこを見渡しても止水栓は無いし、 ここに止水栓が無いってことは、、。 なんとなく気づくとは思いますが、...

カーポートもいよいよ屋根を貼る段階になりました。 今回はポリカーボネートの波板を貼っていきます。 何年か前にも自宅にカーポートをつくったことがあって、 そのときもポリカの波板を使ってます。 以前につくったカーポートは今回のような単管パイプでなく、 木のフレームでつくってます。興味のある方はチェック!→カーポート兼作業場#01...

少し風はあるけど、まあまあいい天気。 垂木かけるぞ〜 どのくらいの断面のサイズの垂木にするかは ケースによっていろいろと思います。 スパンを少し飛ばしたいとかなら、 2×4材とかを使ってもいいと思いますが、 今回は予算を節約したいということもあるし、 ポリカの波板貼る上で最低限、強度的に大丈夫そうならいいので、...

キッチンカーにもいろんなタイプがありますが、 僕の(クレープキャビン)のキッチンカーは軽トラの上に木の箱を乗っけたものです。

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